60歳から始める月1回の角質取り

ほうれい線、瞼のたるみ、顔の角ばり、多々お目見えする「老化」という名の現象。それを鏡で確認している時の自分の表情がさらにネガティブ感を増加させる。整形するか?このフレーズが浮かぶことも無きにしも非ずだが、明らかに手を加えたであろう有名人の無残なお顔の変化が目に浮かぶ。しかし老けてる場合ではありません。月に一度の角質層取りで肌の透明感が少し出てきてヨシとしよう。ピーリングがはやった時期がありました。(いや、今でも流行ってる?)でも何でもやりすぎはダメ。昔ピーリングで毛細血管が浮き出た近所の年上の女性を見た時「ものすごーく皮膚が薄い人」とその方面にうといのでそう思った。ターンオーバーが極端に緩やかな60代なのでほっとけば余分な角質は肌表面に居座る。やさしくそれを取り除くエステに月1回がおすすめだ。エステは高いというイメージだが、今は使っている化粧品メーカーが施してくれるエステサロンがある。価格もそんなに痛い額ではない。月一回のサロンで表情も明るくなるし、実際に肌もあか抜けてくる。老けてる場合じゃないには、ほどほどの投資も必要でありまする。

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